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14番目の月 

荒井由実 -14番目の月

1976年11月20日にリリースされた4枚目のアルバム「14番目の月」に収録されている。
独身時代最後のアルバム。発売から42年が経つ。
このアルバムから松任谷正隆が本格的にプロデュースするようになり、それまでのアコースティックピアノ部分が少なくなり、サウンド的に豪華になった。
スピッツ(2002年)と奥村愛子(2005年)がカバーを出している。

(wikiより)

このアルバムもよく聴いた。中でも「中央フリーウェイ」が免許を取ったばかりの僕にはワクワク感いっぱいの素敵な曲に感じた。

それにしてもステージ上を所狭しと踊りまくるパフォーマンスを魅せるユーミン。恐るべし

【2015.2.6更新】
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Last modified: September 13 2018

 

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