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1976年から国を相手に続く厚木爆音訴訟。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140521-00082082-kana-l14
4回目の公判で、住民側の要望が通り、事実上、勝訴した。
午後10時から翌朝6時までの自衛隊機の発着を禁止させるというものだ。
但し、米軍機に至っては、行政も司法もコントロールすることが出来ず、治外法権状態だ。
日本国内の問題に日本の法律が通らないというのは明らかにおかしい。
GHQの影響を戦後80年も引きづり続ける日本。
米国の手のひらの上で転がされ続けるのは、もう終わりに出来ないだろうか。

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Last modified: February 16 2015

 

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