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http://www.iza.ne.jp/smp/kiji/politics/news/150115/plt15011520300026-s.html 朴大統領の父の時代に日本は韓国の戦争被害者へ8億ドルの賠償金を支払った。
しかし、韓国政府はそれを国民には知らせず、国の公共事業に使ってしまった。
こうした親の過ちを蔑ろにし、日本に誠意を見せろと執拗にねだり続ける朴大統領の意地の悪さは並大抵ではない。
この政治手段は個人的で女性的な感情が入っているように思う。政治家としてお粗末だ。
日本は、正々堂々としていれば良いのだ。
過去の過ちを知らぬふりをしろと言ってるのではない。
過去の過ちを認めた上で、お互いに利益が出る方法を探れば良いのである。
近所付き合いとて同じことである。
先祖の悪口を言われてばかりいては、先に進まないのだ。
お互いに言って良いことと悪いことをわきまえ、大人の関係を築くことが、人間関係にとって大切なことである。

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Last modified: January 17 2015

 

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