Category社会

「イスラム国」の呼称をISILに統一すべきか

日本の報道機関が「イスラム国」と呼んでいることで、多くの善良なムスリム(イスラム教徒)が風評被害に遭っている。

政府は先月の1/26にアメリカや国連に倣い「ISIL」で統一することを決めている。
要らぬ誤解を生まぬよう統一することが望ましい。

ただ、ISILとは「Islamic State in Iraq and the Levant」の略で、
アラビア語名を訳した「イラクとレバントのイスラム国」の頭文字をつなげたものだ。

一般の日本人には非常にわかりにくい。

しかし、迷惑している人がいる。それなら少しわかりにくいが、統一しよう。

Büyükelçilik Duyurusu

過払い金請求はドル箱商売

ここ1年くらい、ラジオやテレビ、新聞雑誌などで過払い金請求の広告が目立つようになってきました。

耳に残る声の低いあの女性の声、ご存知だと思います。

10-20-30・・・10-20-30・・・

アコム・プロミス・アイフル・ディック等の消費者金融、

ニコス・オリコ・エポス・セゾン等のカード会社。

これらを利用した経験のあるすべての皆様へ。

非常に重要なお知らせがあります。。。etc

過去に専門家に頼んで痛い目にあっているので、あの広告を見たり聞いたりすると腹が立ちます。

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記事撤回まで32年 朝日報道と損ねた国益

富山県警による調書捏造事件を許していいのか(富山連続婦女暴行冤罪事件)

toyama_enzai

被害者の著書
『「ごめん」で済むなら警察はいらない ~冤罪の「真犯人」は誰なのか~』 桂書房

「ごめん」で済むなら警察はいらない―冤罪の「真犯人」は誰なのか?

「ごめん」で済むなら警察はいらない―冤罪の「真犯人」は誰なのか?書籍

価格¥ 1,404

クリエーター柳原 浩

発行桂書房

発売日2009-08

カテゴリー単行本

ページ数230

ISBN4903351750

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ひとりの人間の未来をボロボロにしてしまう冤罪事件。
富山県警はじめ、富山地検は重大なミスを犯したにも関わらず、
誰一人として処罰されていない。
こんなことがあっていいはずがない。 続きを読む

都議会の男性議員(自民党派)が女性議員を侮辱

ニュースでもさんざん話題になっているが、
6/18の都議会一般質問の場のことである。

塩村文夏議員(35)が晩婚化、晩産化について質問しているとき、
自民派の男性議員から
「自分が早く結婚したほうがいいんじゃないか」
「産めないのか」
などとヤジ(暴言)がとんだ。
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反日勢力に一人で斬り込み制圧する / 櫻井よしこ

これからもこのような意見交流会を定期的に行うことが、日中韓の溝を
埋めていくことに繋がるだろう。

中でも歴史認識に対する教科書問題は各国間の共通問題として
これからも議論していく必要があると思います。